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JNCAP大賞を総なめ

2022.06.18
松本村井店

皆様こんにちは。松本村井店の早野です。

本日は嬉しいニュースをご紹介します。

以前「最上級の安全性」でご紹介したレガシィアウトバック。

新型アウトバックがフラッグシップなポイント3点 2022.1.22

 

そのアウトバックが、

なんと!

 

2021年JNCAP自動車安全性能ファイブスター大賞を受賞!!

またしても日本一安全な新型車に選ばれました。

2020年の「新型レヴォーグ」に続いて、2年連続の快挙です。

 

思い返すと、

2018年度「新型フォレスター」がJNCAP大賞。

 

 

 

さらに、

2016年「新型インプレッサ&SUBARU XV」がJNCAP大賞。

 

・アウトバック

・レヴォーグ

・フォレスター

・インプレッサ

・SUBARU XV

 

そうなんです!

SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用したSUBARUの新型車が安全性能評価で大賞を総なめしました!

たまたまこの車種だけ大賞ではなく、新世代SUARU全車種です。

 

JNCAP大賞総なめの4つ理由

その1.スバルグローバルプラットフォーム

事故による衝突エネルギー吸収性能を向上させて、乗員を保護します。

さらに室内には7つのエアバックを標準装備しています。

 

その2.歩行者保護エアバッグ

先進国で最も歩行者の死亡事故が多いと言われている日本。

2030年死亡交通事故ゼロを目指すSUBARU車は、歩行者保護エアバッグを標準装備(※一部車種を除く)です。

 

その3.アイサイト

もう今更説明不要のSUBARU=アイサイト。

新世代アイサイトでは従来の追突回避だけでなく、交差点での出会い頭による衝突回避も可能になりました。

 

その4.先進事故自動通報(ヘルプネット)

救命救急が10分早まると、死亡率が約7割改善されると言われています。

万が一エアバッグが開くような大きな事故で、さらにドライバーが意識を失ったとしても、コールセンターが位置情報を把握して、救急車、ドクターヘリを手配します。

 

実はこれ以外にもSUBARU車には「0次安全」「走行安全」などの事故を起こさないための車作りの思想も入っています。

このSUBARUの安全性能はもう偶然ではなく必然です。