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【長野若里店】 2.0Lハイパフォーマンス”DIT”エンジン も今しかない…!?

2019.12.07
長野若里店

こんにちは、長野若里店です!

東京モーターショー2019にて、新型レヴォーグのプロトタイプが発表されましたね。

まだ詳しいスペックは明らかになっていないものの、コンセプトや特徴などの情報も発表されました。

新型レヴォーグには、新開発の1.8L水平対向直噴ターボエンジンが搭載されるとの事!!

加速性能と環境性能を高次元で両立させ、豊かなトルクによる質感高い走りが実現されているそうです。

2020年後半に日本市場で発売予定です。

今からとても楽しみですね?✨

 

一方で、現行のレヴォーグには、1.6Lと2.0Lの直噴ターボエンジンがラインナップされています。

かつてはほとんどのスバル車にラインナップされていた2.0Lターボエンジンですが、

(レガシィ、インプレッサ、フォレスター、エクシーガ・・・どれも最上級グレードに2.0Lターボが設定されていました。懐かしい!)

現在2.0Lハイパフォーマンス”DIT”エンジンが搭載されているのは、レヴォーグとS4の2車種のみ。

今後は特に、現行レヴォーグ&S4がモデルチェンジしたら、2.0L直噴ターボエンジンは他の車種も含めてしばらく無くなりそうです。

そうなると、300馬力のハイパワーターボワゴン、現行レヴォーグを逃すと手に入れられなくなる可能性が・・・、という事?‼️

どの車種も魅力的ですが、やっぱりスバルと言えばツーリングワゴンが歴史を作ってきたメーカーでもあります。

 

こちらのサイトで、プロドライバーの山内英輝選手が、レヴォーグSTI Sportの魅力について語っています。

https://www.subaru.jp/campaign/shijo/report/stisport/

 

プロドライバーにも選ばれるスバルのハイパワーワゴン・レヴォーグ。

スバルならではのハイパワーワゴンを手に入れたい方、最終型の現行レヴォーグも魅力たっぷりです!!

今のうちにぜひご検討下さいませ?

 

 

担当 CEM